たった7秒の忘れもの


友人のお坊さんが出した
【ありがとう】と言うのが照れくさい人が読む本
著者 瀧本 光静

この本は、誰かに見せるためではなく、
葬儀や法要の際に、遺族が故人に宛てた言葉をそっと
書き留めていたものでした。

その言葉には飾り気などは全く無く
、そこに込められていたのは自分への怒り、
悔しさ、後悔、短い言葉で伝わってくる痛いほどの愛…。
一番あたり前の存在になっている人が
もっとも大切な人であることを忘れないでください。




と、

言う本です。


以前、彼女はバリバリの営業マネージャーだった

だが、幼児期からの霊障が激しくなり

尼僧としての道に進んだのだ


ある日

まっちゃん! 本気で坊主になるからね


えっ・・・???

来週から荒行に行って来るわ!

頭もつるつるにするし。。。


最初は冗談と思った

が、

約半年後

ほんまにツルツル

本気で坊さんになったんや!

なんか、感動した




私は彼女(光静さん)の事を瀧ママと呼ぶ

その内容は・・・

瀧ママ!今後も頑張ってや!


この本は近々、朝の情報番組(特ダネ)で紹介される予定だそうです

興味のある方は

是非読んでみて下さい。




詳しくは

瀧本 光静
公式ホームページhttp://www.takimotokousei.com/
















■日記
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Comments
泣きました
ai
2010/01/13 1:05 AM
ai様
初めまして

ai様も読まれましたか!
人の心を、良く映し出した本です

著者本人も凄く良い人ですよ
matsuoka
2010/01/13 2:22 PM
信頼できそうな車屋を検索してたら瀧本先生を発見。社長様が先生とご友人なのですか!驚きました。ロードスターさんに決めます。
ともよし
2010/02/17 12:18 PM
ともよし様、はじめまして

瀧本さんとは、友人で御座います。
只今、瀧本さんのお車も車検中です

とても光栄で御座いますので
是非とも一度ご連絡頂ければ、幸いで御座います。

ともよし様のカーライフにおきまして
必ず気に入って頂ける様努力致しますので

何卒宜しくお願い申し上げます。
matsuoka
2010/02/17 2:16 PM
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